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2歳前夜

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全然ブログをupしていないうちに、キイコロは喋れるようになり(本人はそう思ってる)、
意思疎通が出来るような感じになるや、「怒りんぼ」状態が激減。*怒りんぼ状態=急に目が漢字の一くらい細くなり、立ち止まり、そっぽを向く。
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イヤイヤ期の象徴のような「いやいや!」が言えずに「ヤイヤイ!」はまだ言うけれど、
最近では「きやい(きらい)」「めー(だめ)」のセリフの方が多くなってきた。
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昨日は、お出かけしようと歩いていて、途中で抱き上げてベビーカーに乗せた。キイコロ「ちゅちゅは?」を繰り返し言ってるが、わからないので無視。するとしばらくしてキイコロ、靴を脱ぎ捨てて道路に落とす。慌てて「何やってんの〜」と靴を拾って履かせた時に気づいた、片方の靴がない!
そっか〜、靴がないから「ちゅちゅ(靴)は?」って聞いてたんだ〜、私が無視するからわからしめんと靴を捨てたのね、天才!・・・というか、なんか賢いサルとか動物っぽい。
すぐに戻ったけど、靴は見つからず。ミステリー発生。たった100mもない距離の話なのに謎のまま、街に繰り出す私であった・・・

最近のキイコロは赤ちゃんに興味があって、抱っこなどしたい年頃のもよう。

朝も勝手に起きて、人形を2体くらい抱っこしながら「はお〜〜(おはよー)」と言いながらリビングまでやってくる。ちゃんとドアも閉める。
幼稚園に入っても一人で起きられず、ベッドから「ママ〜〜〜〜」と叫んでた丸とは大違い。

夜だけはちょっと・・・寝付き悪過ぎるんだけどね。2歳の目標は沢山寝ること!

靴も自分で脱いだり履いたり。靴下も脱ぐ。(しかし電車の中で靴下脱いで、足の指の間の繊維を取るのはやめてほしい)

甘いものが大好き。チョコレート系が好き。クリームパンは、なんとクリームをほじって食べてた。
テレビもかじりついて見る。
歯磨き嫌い。
将来、メガネの糖尿病のデブの虫歯かしらん
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なんかちょっと不思議な感じの
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by bambolinadue | 2014-11-29 14:30 | Con mia figlia

初タイガー!

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先週末に妹ファミリーが大阪から泊まりに来ていて、3人姉妹集結!
どこ行くどこ行く?と楽しみにしてたのに、雨&寒~い日々、、、

子供達が楽しめるところ、と思ってたので、ズーラシアとか屋外は全て却下で、結局東京駅まで東北新幹線を見に行った。緑のはやぶさと赤いこまちを見れて、けいたんも(きいころも)嬉しそう。
が、せっかく来たんだから何としてでも美味しいケーキでも買って帰ろう、あ、アンジェリーナのモンブランが食べたい!とプランタンへ。いつぶり~~?
売り場は1階なのに、昔は地下で売ってたからとエスカレーターで降りて行く途中に遭遇したフライングタイガーの店。並ぶのイヤだしと一度も来たことなかったんだった!
もちろんゾロゾロ店内へ。
子供が出来てからは姉妹で服を買いに行くことも出来なかったから、きゃーきゃー言いながらの買い物、楽しかった~、、、!いや、姉妹じゃなくとも一人で楽しんでたけど。

デンマークだっけ?北欧ではアドベントに入ると毎日プレゼントをあげる習慣があるのよね。そんな国だからこそ?この価格でかわいいものいっぱい!これら、ほとんど100~300円。コースターだけ700円かな。この写真にはないけど、ゴミ箱もお気に入り。りすの電気もかわいくて兄弟で取り合い。

IKEAにH&Mに、10年前には日本になかったものがどんどんやってきて、同時に世界にも広がっている。ボローニャにもタイガーあったっけ。冬見おじが「この店、最近で来たんだけどナゾなんだよ〜!」と言ってたわ。フィレンツェにも目抜き通りにZARAとH&Mが。便利だけど、うーん、ちょっと悲しいというか。。住んでる人には有り難いんだけどね。

島国に住み、なかなか海外に行けない私としては、タイガーめっちゃ楽しみました♪
後日、表参道のタイガーも行ってみたら銀座より広い!またもやチョコチョコ買物を・・・
クリスマスショッピングにもおすすめ〜♪
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by bambolinadue | 2014-11-16 00:54 | 東京ブラブラ

ようやくポルトへ

こういう風に細かく書いていると、最後まで旅行記書けないといういつものパターンになりそう。
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飛行機は無事バルセロナに着き、夜中の1時頃タクシーでホテルへ到着。
シンプルで良いホテルだった。
バルセロナは本当に気候が良いと思う。朝も光がいっぱいの晴天!明るいロビーで朝食を取って、また空港へ。マグダも赤ちゃんを預けて、一人で会いにきてくれた。うぅぅぅ、ありがとう!
私も日本で必死で集めたいろんな味のキットカット(頼まれもの)を渡すことが出来て、ほっ。
次はガエルが2歳になるまでに日本に駆け込みに来たいと言ってたけど・・・ガエルのあの大きさを考えると(2ヶ月で7キロだっけ)、2歳ぎりぎりで飛行機膝の上は非常にツライと思う・・・だから早く来て!そしてガエルがガエル・ガルシア・ベルナル(懐かしい!)のような男前になる日を楽しみに生きよう。
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  バルセロナは青空の街!ものすごく空がキレイ。

ところで今回の寄港地?イスタンブール、バルセロナ、ポルトは緯度がほとんど同じ。
特にバルセロナとポルトは同じイベリア半島だけど、地中海側と大西洋側でこうまでも天候が違うのね・・・と。いやいやわかっていたし、想像していたよ、ポルトはきっと雨だろうと。
こんなに憧れてきたけれど、きっとポルトは雨ばっかり降って、古くて暗いだけの街でがっかりするんじゃないかと思ってた。google earthでポルトの街を歩いてみた時も、「なんか・・・普通のヨーロッパの街やな、がっかりしそうだからやめよ」と思ったもんだ。

そして2時間後。あんな晴天のバルセロナとうってかわって、ポルトは本格的な雨だった。
タクシーでホテルに着いたけど、私がメールをしっかり読んでいなかったせいで建物の入り方がわからず、ここでもケータイ使って電話して、と雨に濡れてプチパニック。
どうやらこのホテルは受付がない=常時、人がいない。まるで暮らすようにポルトを楽しんで、というアパートだったようだ。って、自分が勝手に選んでおいて知らんかったんかい!

あぁ、ここ素晴らしいアパートでした。最上階(4階だけど)のメゾネット。でもその建物自体が、ポルトに行く人が必ず見るだろう、広場の真ん中の塔?なのだから!知らんかった・・・ほえ〜
そしてヨーロッパのリノベーションのレベルの高さには、ほんと感動させられる。こんなに古い建物が、どうしてこうもセンス良く新しく生まれ変われるの??

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窓枠も素敵だけど、石造りの石が剥き出し・・・!興奮
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憧れの天窓。雨が落ちて来るのも、川の向こう街並も、空を飛ぶカモメも見れる・・・



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私たちのポルトのおうちは、この真ん中!↑

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この一番上のフロアぜんぶ〜〜!(他の部屋には窓がないってこと・・?)

やっと着いた!やっぱりすごい遠回り。でもそんなことしなくても、ポルトは本当に感動の街だった。外は雨が降ってるけど、私は嬉しくて嬉しくてくるくる回ったり踊ったり。

ポルトの街は坂道で、坂を下ったらドウロ川。この川にかかるのが、有名なドンルイス1世橋。
橋のふもと、川沿いの地区をカイスダリベイラという。
私たちのホテルはこのカイスダリベイラにあり、街の中心へは坂を上らないと行けない。
窓から街の方を見てみると、曲がりくねった細い坂道。そこからカモメが走ってくるように飛んでくる。目の下を飛んで、川の方に抜けて行く。同じように坂の上からパズーとシータが走ってくるような気さえして、一人でわくわくが止まらない。
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by bambolinadue | 2014-11-07 00:53 | 2014年ポルトガル&イタリア

飛行機乗り遅れ事件 つづき

タクシーで無事、フライトの1時間以上前に到着したワタシたち。

が、空港に入るための荷物チェックに長蛇の列。なんとかクリアして、チェックインカウンターへ。これが猛烈な人混み。
「バルセロナ行きで急いでるんだけど!」と言うと、別のカウンターまで誘導された。
こっちは先ほどまでの行列ではないものの、10人くらい並んでる。
で、、、、全然進まない上に、カウンターの職員どもが昼休みなのかどんどんCLOSEして去って行くではないか・・・イライラどきどきする私たち。(&周辺に並ぶ人たち)

何度か隙そうに喋ってる職員に「バルセロナ行き、もうすぐなんだけどチェックインしたいし、こんなに待ってられない」と訴えるも、「バルセロナ?OK、列で待ってて」の返事ばかり。
今までの空港だと、この時点でカウンターを開いてくれたりしたので、あまりに何人もが「大丈夫」と言うから「ほんまに大丈夫なん?」と列に並んでいると・・

「あ、チェックインカウンター、クローズしてる。もうダメだね」

がぁぁあ〜〜ん
だから言ったのに〜〜〜
「何度も何度もおたくの職員に聞いたよね?聞いたのに大丈夫だから列で待ってろと言ったでしょうが!困るねん、絶対に乗らないと困るの!」
そりゃもう強気に出る私。
若手はメモを書いて「あっちのカウンターでこれ見せろ」。
もうね、何度か乗り遅れたりしたし、心のどこかではわかってた。一度カウンターが閉まったフライトに乗れるはずがないことを。でも今回だけは乗り遅れたくなかったし、これに乗れないとバルセロナで友人達にも会えず、その先のフライトも逃すことになってしまう、ひいてはポルトの今晩のホテル代までも!

新たなカウンターではメモを見て、カチャカチャ何かを調べ始めた。
「うーん、、、21時のバルセロナ」
はっ??
「振替便ね」
「いやいやいや、振替じゃなくて、この便に乗らないと困るの!こっちは何度も確認したのに・・・」しつこいワタシ。何度も言ったら
「こっちはタダで振替をして"あげて”いるんだぞ」とすごむ職員。ぐぐぐ
「わかってるけど・・・涙。今日中にポルトに行きたいのに・・・」
「ポルト?ポルト便はないなぁ。。リスボンは?明日の朝7時40分」

リスボンの方が、たぶん安く済む。
イスタンブールのホテル代と、リスボンからの電車賃。
バルセロナだと、バルセロナのホテル代と、バルセロナ→ポルトのフライト変更代。
スペインのLCC、VUELINGのフライト変更、その場で調べたけど5〜6万。LCCと言っていいのか!!新たに買うのと一緒やん!
リスボンは大好きな街だし、楽しい旅になるかも・・
「リスボン・・」
呟いてから、やすりんを見た。「でもバルセロナにした方が、マグダ達に会えるかもしれんやん」と。確かに、明日は平日だから全員に空港に来てくれというのは無理だけど、リスボンにしてしまうのは何となくためらわれた。

「やっぱりバルセロナ!!」
職員、動きが止まってこちらを睨む。
「は???どっち?」
関係ない職員まで「リスボン、バルセロナ、どっち?ファイナルアンサー!」としゃしゃり出てくる。(もちろん怒りモード)
「バルセロナで・・・お願いします・・・」

黙ってリスボンのチケットをびりびり破る職員。
タダでリスボンのチャンスまで与えてくれてありがとう。ご迷惑かけました。いい人で良かった。
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あとは空港で時間をつぶすのみ。お腹が減ったからピザみたいなパン食べて、子供達と遊んでいたら
7時間くらい経つもんだ。変換プラグも10ユーロでゲット。
その間、乗り遅れたことをマグダにLINEで伝え、バルセロナの安いホテルを予約してくれたり、いろいろ助けてもらう。
マグダとエンリック、赤ちゃんのガエル、そして友達のアナが夕方には空港に来てくれるはずだった。でももう会えない。マグダだけは、明日どうにかして空港まで来てくれるという。
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こんな時のお助けグッズ。粘土!他にもあやとりやシールブックも完備
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by bambolinadue | 2014-11-04 23:48 | 2014年ポルトガル&イタリア

イスタンブール空港事件1

モーツァルトの魔笛の、あの甲高いアリア。それが流れてる?と思ったらカモメの鳴き声だった。
時差ぼけで早朝に起きるかと思ったら(そしたら散歩でも・・なんて思ったけど)わりと普通な時間。てへっ
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曇り空のイスタンブール。なんとなく青空のイメージだったんだけどな〜
わりと買いたいものも沢山あったけど、なーーんにも買わず、アジアサイドも新市街も行けず、
出来ないことばかりだったけど、悲しくない。次来た時に実現すればいいのだから。

イスタンブールは旧市街しか見ていないけれど、久々に古い街を見た気がした。街並もだけど、なんというか最近はどの街もどのビルも同じようなチェーンの店が入って個性がなくなりつつあるから、そういう意味ではイスタンブールの旧市街には個性がある。人も、イタリアやヨーロッパとは見た目も中身も違う。香水とタバコの匂いがする街。香水、ってなんか懐かしいなぁ。昔は何故あんなに香水を買っていたんだろうか・・・空港に寄る度に。消費期限もあるだろうし、もったいないことだったわ。
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ブルーモスクを見ながら朝ご飯。角の良い席が取れたので、イスタンブールを見渡しながら、次回は海側のあのホテルもいいな〜屋上で朝食がとれるし、など。
パンが美味しい。はちみつも美味しい。
チャイはというと、すごく濃い紅茶とお湯のポットがあり、どうやら自分で濃さを調節するようだ。・・・。もっと路上のチャイ屋さんとかいろんなところで飲みたかったなあ
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またもやブルーモスクの周辺を散歩。
子連れじゃなきゃ、朝からフェリーのってアジアサイド行って高級はちみつでも買いに行くとこだけど・・・捨てよ物欲。
そして早めに空港に行くのだ!
ホテルをチェックアウトして、トラムに乗る。メトロに乗り換えたらすぐに空港。
めずらしく早めに乗ったけど、空港に着くのは2時間前ちょうどだなあ〜・・トラムだと少し遠いなあと思いながら乗っていたら、あと1駅でメトロに乗り換えという時に
「そういえばホテルでパスポート返してもらった?」とやすりん。




すうぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ

(血が凍る音)


もう無理や無理や無理や
「まだ」
ああああああ

すぐに下車!が、なんと、この駅に限って向かい側にホームがない!折り返せないのだ〜〜わわわ
駅員さんが「次の駅までタダで乗っていいよ」と入れてくれたけど、いやいやいやいや、こんなんじゃ間に合わへんっ
「あそこにタクシー停まってる!タクシーの方が早い?」「それは絶対に」「じゃあタクシー呼んで!」おじさんがピピーっとタクシー呼んでくれて、旧市街に逆戻り。
ブルーモスク周辺は車が入れないことになってるので、近くで停めてもらい、やすりんがホテルまで取りに。そしてまた猛スピードで空港へ。
今まで何度も旅行して、何度もヘマしてきたけど、今回ばかりは「反省」の文字が頭の上をぐるぐる回ってた。私ったら、私ったら・・
しかもやすりんに「ケータイの充電コードは持ってきたやんな?」と聞かれ、「うん」。「変換プラグも?たこ足も?」
「・・・・・・忘れた」と行った時の冷たい顔ときたら。怖くて見てないけど。

とはいえ、ちんたらトラムで平和に向かってた時が信じられないくらい、車だと早かった〜〜
フライト1時間以上前には、到着。タクシーのおじちゃん、グッジョブ!トルコの人ってもっといい加減とか、すぐにボられるというイメージがあったけど、皆とても優しい人たちだった。と今は言っておこう。。でもほんとにそう。

長いので、つづく

それにしても、ホテルにパスポート預けるの、久しぶりだったわぁ。チェックインの時、コピーだけかと思ったら返してくれなかったんだけど、忘れてただけ?20年前のチェコとかブダペストとかも絶対チェックアウトまで預ける方式だったよね。はぁ・・・ついつい、忘れてしまったなぁ・・ぽかぽか(自分の頭を叩く音)
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by bambolinadue | 2014-11-04 18:28 | 2014年ポルトガル&イタリア

夢のさばサンド

トルコといえば、10年以上前にトルコを旅したやすりんがずっと言い続けてきた伝説のようなサバサンド。最近はよく旅番組なんかで目にすることも増えたけど、とりあえず今回はこれさえ食べられたらそれで良いというくらい、忘れられないものらしい。
で、ホテルで休憩したけれど誰も寝ないので、また出発。
トラムに乗って、ガラタ橋へ〜
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昔とは違い、えらく派手な船が3艘。その船の上で大量のサバが焼かれている。それにタマネギやら野菜と一緒にフランスパンに挟んだものが、サバサンド。
てきと〜に真ん中の船で2つ買って食べたけど、うーん、美味しいけど感動するほどではないなあ。
ただ途中から丸の食欲が再燃し始めたようで、隣の船のをもうひとつ買うことに。
そしたらめっちゃ美味しい!サバはジュウ〜ッと聞こえてきそうに美味しそうな焼き目、パンもさっきと違って美味しい。
感動いたしました。
店選びは慎重に。
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お腹がいっぱいになった丸は「もうホテルに帰って寝たい」という。が、どうせならそこに見えてるエジプシャンバザール見てから帰ろうよ〜
と、迷い込んだが最後。。。本当に迷いこんでしまって、そのまま繊維の商店街みたいな道や、グランバザールを歩いて、それもどうやらお祭りみたいに人で混雑した道ばかり、さらには上り道をひたすら登って・・・
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一体何の日だったんだっけ??大混雑!
この頃はかなり疲れてユーウツになったけど・・・というか私よりも丸が心配で。
疲れきって帰宅。
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グランバザールの中ではこんなカフェもあるのね〜、皆チャイ飲んでた。ゆっくり見たかった・・・

いやいや違った、更にスーパーを探しに歩いて、ホテルのすぐ横がケバブ&キョフテの名店だというので(Iremも朝から入りたがってたくらい)、そこで夜ご飯を食べて、やっと帰宅。
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キョフテは本当に美味しかった〜♪

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これも試したかったザクロジュース。干しイチヂクとかはちみつとか、買いたかった・・・

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おとぎの国みたいなブルーモスク。夜には霊や像やいろんなものがその上を飛んでいるんじゃないかと思うくらい、神秘的。
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by bambolinadue | 2014-11-02 20:24 | 2014年ポルトガル&イタリア